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神戸美景ランチクルーズ
皆さん美景を見に行くのなら日本国内どこへ観光に行きますか? 美景と言えばやはり京都に立ち寄る方が多いかもしれませんね。この時期は紅葉が綺麗で、和の山々を見られる地域にはぜひ行きたいですものね。

美景と言って私がぜひおすすめしたいのは神戸の美景なんです。
神戸には海、街、山、と美景観光に最適な場所が、たくさんあります。
しかも神戸を象徴とする港町の美景を一望できる、神戸クルージングも盛んですので、神戸観光をする際にはぜひ利用してみてください。

神戸の美景を堪能しつつ、神戸クルーズを楽しめる「ルミナス神戸2 神戸美景ランチクルーズプラン 2017」などもやっていますので、ご興味のある方はこちらのリンクより詳しくみることができますので、ぜひご覧ください。

ルミナス神戸2 神戸美景ランチクルーズプラン 2017

こちらのプランでは神戸の町並みを素敵なランチを頂きながら海から眺められる素晴らしい神戸観光を体験できます。

神戸クルーズからみる神戸美景は潮風を感じながら、開放感あふれる観光ができますので、歩いて神戸の町並みを見て周るのとはまた違った良さを感じられます。

暖かな太陽のもと、どこまでも広がる美しい海を眺める神戸クルーズは一生の思い出に残ること間違いなしの最高の神戸観光ですので、まだ体験したことのない人は体験してみてほしいですね。壮大な明石海峡大橋を見るのも神戸クルージングの醍醐味ですので、ぜひご覧になってください。

ランチコースでは2種類のランチメニューを選べ、お肉かお魚を選ぶことができます。
どちらのコースも神戸の旬の食材をふんだんに使ったものですので、ランチからも神戸をたくさん感じることができます。まさにお腹も心も満たされるランチになりますよ。

他にも多数のクルーズプランが用意されていますので、ご興味のある方は色々な神戸クルージングの形を味わってみてください。夕焼けの見えるサンセットクルーズや夜景の見えるナイトクルージングなど風情があっておすすめですよ。

神戸の美景は時間帯で様々な姿を見せてくれるので、全てを目にすることもまた神戸クルージングの醍醐味とも言えます。

神戸の美景、和の庭園

引用元:http://www.feel-kobe.jp/
庭園
神戸市の中央区にある元町駅から徒歩約10分ほど歩くと、ビルのそびえる神戸の都心部に厳かな和を感じる庭園が姿を見せます。

この庭園は「相楽園」明治末期に作られ、昭和16年頃から一般公開されることとなりました。相楽園という名前の由来は、中国の古くから伝わる書物に書かれた「和悦相楽」(和して悦び相して楽しむ)という言葉から取られたそうです。

庭園内部は都心とは思えない、喧騒とは無縁の静かな空間になっており、人里離れた、深山幽谷の景色を味わうことのできる、まさに神戸の美景と言っても過言ではないものとなっています。

相楽園はツツジの名所としても有名で、開花時期である春頃になると赤ピンク色の花が一斉に園内に咲き乱れ、鮮やかな美景を演出してくれます。また、樹齢500年を超えるクスノキの姿は圧巻の一言で、その太い幹に歴史の重みを感じられます。

相楽園の敷地内には、欧風建築の異人館「旧ハッサム住宅」や江戸時代に河川遊覧で使われた「船屋形」などの重要文化財をみることもできますので、ぜひ立ち寄った際にはこちらも観光していってくださいね。

この他にも神戸の美景は探せば探すほど出てきますので、そういったスポット探しもまた神戸観光の一部と考えて神戸観光を楽しんでみてくださいね。

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